終了致しました。
たくさんのご参加ありがとうございました。
2022年1月26日(水)14:30~
【第80回】講師:三橋 貴明 先生
2022年1月26日(水) 14:30~
三橋 貴明 先生
10000円 ※懇親会、別途5000円
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー20階
株式会社ALA(エイ・エル・エイ)様セミナールーム
(最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線 西新宿駅より徒歩2分)
※会場のお問い合わせはこちらまで⇒事務局:070-3812-6510
14:00 受付開始
14:30~14:40 開会挨拶、講師紹介
14:40~16:20 三橋先生講話
16:20~16:30 休憩
16:30~17:40 対談ならびに質疑応答
17:40~17:50 閉会挨拶、写真撮影など
終了次第、懇親会
※セミナー終了後に懇親会の開催を予定しております。
参加お申込みの際には、懇親会へ参加されるかどうか併せてご連絡いただけますようお願い致します。
1969年(昭和44年)生まれ 東京都立大学経済学部卒業
外資系IT企業等数社に勤務したのち 中小企業診断士として独立し、三橋貴明診断士事務所(現、㈱経世論研究所)を設立。
2007年、インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、 内容をまとめた『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)がベストセラーとなる。以後立て続けに話題作を出版。
当人のブログ『新世紀のビッグブラザーへ』の一日のアクセスユーザー数は12万人を超え、 推定ユーザー数は36万人に達している。 2019年4月現在、参加ブログ総数115万の人気ブログランキングの「総合部門」1位、「政治部門」1位である。データに基づいた経済理論が高い評価を受けており、
デフレ脱却のための公共投資推進、反緊縮財政、反グローバリズムの理論的支柱として注目されている。
<Web上の文筆活動 >
ブログ「新世紀のビッグブラザーへ」
メルマガ「新」経世在民新聞、「週刊三橋貴明~新世紀のビッグブラザーへ~」
<著書>
■『生産性向上だけを考えれば日本経済は大復活する シンギュラリティの時代へ』出版社:彩図社 (2017/5/30)
■『2018年戦争へ向かう世界日本経済のラストチャンス』出版社: 徳間書店 (2017/11/30)
■『財務省が日本を滅ぼす』出版社: 小学館 (2017/10/31)
■『日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム = The Main Crop Seeds Act & Globalism destroys Japan』出版社: 彩図社 (2018/3/14)
■『帝国対民主国家の最終戦争が始まる [三橋貴明の地政経済学]』出版社: ビジネス社 (2018/10/22)■『亡国のメガロポリス 』出版社:彩図社 (2019/3/27)
■『米中覇権戦争 残酷な未来透視図』出版社:ビジネス社 (2019/4/18)
■『知識ゼロからわかるMMT入門[現在貨幣理論]』 出版社: 経営科学出版 (2019/7/5)
■『国民を豊かにする令和の政策大転換』出版社: ビジネス社 (2019/9/3)
■『2021年 第二次世界大恐慌と日本の』出版社: 経営科学出版 (2020/5/20)
■『自民党の消滅』出版社: KKベストセラーズ (2020/6/27)
【第80回AT-1告知】
令和4年一発目、今回で記念すべき80回目を迎える、エンジェル寺子屋一番館(AT-1)の募集を開始します。
開催日は令和4年1月26日(水)で、今回で4度目のご登壇となります三橋貴明先生を講師にお迎えします!
私はこれまで本当にたくさんの方々から様々なことを学んで来ましたが、その中でも三橋さんはちょっと別格です。(おべっか抜きに)
これから日本や世界を良くして行く上で、正しい歴史観や真の世界情勢、国際金融資本の真実等について学ぶこともとても大切ですが、三橋さんが語る『資本主義経済の基本』や『正しい貨幣観』といった、現代社会を形作るベースとも呼べるような仕組みに対しての理解を抜きにしては、そもそもの話が前に進みません。
新年一発目のAT-1では、このように私が学びの師としてとても尊敬している三橋さんを4度目の講師としてお招きします。
今回は『瓢箪から駒!「矢野論文」が積極財政への転換の背中を押した!』と題して、この30年間ずっと日本のGDPが伸びてこなかった最大の戦犯である《緊縮財政》について、これまでの流れと今後の展開を語っていただこうと思います!
この話を聴けば、もしかしたら今後の日本経済に少しだけ期待が持てるかも!?
セミナー議事録



